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vista virtual desktop とは
デスクトップをもっと広く使いたい時に
仮想デスクトップを4つ持ち管理する



■一発で指定の画面へ移動するには
準備:opitonでショートカットキーを登録
1.システムトレイから「vista virtual desktop 」右クリックで「option」選択
2.「HotKeys」-[Desktops]の欄にて登録

参考として)
Ctrl + Numpad(ナンバー)


■全体を見通して指定の画面へ移動するには

1.Win + Zで全体表示し
2.[↑→↓←]キーで選択

■参考
Virtual Desktop Manager(バーチャル ディスクトップ マネージャ) [ページ数: 1 / 4] - ホームズ備忘録 - MB-Support パソコン初心者のサポートページ
ダウンロードについて

【レビュー】4つの仮想デスクトップを切り替えてライフハック-オープンソースソフト「 Vista/XP Virtual Desktop Manager」 (2) Virtual Desktop Managerを使う.1 | パソコン | マイコミジャーナル
いろいろ

たな

ゴムの容器は黄色



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mdsをisoに変換したい

ISOファイル用結合ソフトconcatアップデート: ねっとでべろ

ドラッグ&ドロップで変換したいファイルを入れて
開始ボタンをクリック

手軽にmdsファイルがisoファイルに変換できる

■注
.net Framework 2.0が必要

Vistaでも利用出来た

HDD増設について

■目的
今まで使用しているHDDの容量がパンパンになりつつあり、
torrentなどで大容量ファイルをダウンロードなどしているので

HDDを増設したい

■商品を絞る
価格.com - ハードディスク・HDD(3.5インチ)
から
WD Caviar Green 1.5 TB SATA ハードドライブ ( WD15EADS )
を選択しました

■レビューで知る
価格.com - WESTERN DIGITAL WD15EADS (1.5TB SATA300) ユーザーレビュー・評価
●読み書き速度について
・普通
”まず読み書きの速度ですが、購入時のベンチ(画像)はまあまあの結果でした。現在はFireCopyを使用して70~80MB/sの速度です。”


”シーケンシャル80~90MB/sってレビューがあるけど、
安定して100MB/sは出る。
設定見直してみな?”


●音について
・さほど気になるほどでも
”音に関してはファイル移動時のアクセス音が多少聞こえますが、
さほど気になりません。”


・シーク音が目立つ
”WD10EADSの500GBプラッタの物と比べると
 "ゴリゴリ"というシーク音が目立つ。”

”ここの口コミを見て「静音性」を重視して買ってみましたが、
全くの期待外れ。Oh, my God !
書込み時、アイドリング時、共に音がしているのが耳障り(特に高音)。
夜間使用する人にはお勧めできない一品。”



●温度について
・温度が高くなる(→耐久性に不安)
”FANが無い状態だとHD154UIが30~35℃のときに、WD15EADSは普通に48~50℃になります。”



●注意点
・初期不良があったら→購入したお店へ持って行く
”WD社公式ツール「DigitalDataLifeGurdDiagnostics」でテスト
EXTENDED TEST完走不可 不良セクタびっしり・・・
初期不良認定。”



■HDDを増設した後
HDDをPCに取り付けたままでは Windows上でHDDを利用できないので
フォーマットする

1.「コンピュータ」右クリック > 「管理」

2.「記憶域」-「ディスクの管理」を選択

3.「ディスクの初期化」が表示される

4.「ディスクの管理」 注意事項を読み、該当しなければ、◎MBR の選択のままで 「OK」

5.中央下にある「ディスク2不明未割り当て」を右クリック > 「新しいシンプルボリューム」

6.ドライブ名を変更し、後はそのままの設定で全部「OK」に

7.フォーマット開始

気長に待つ

参考)増設したハードディスクドライブの領域作成とフォーマット Windows Vista / Windows7 - MB-Support パソコン初心者のサポートページ



■ツール
Western Digital Data Lifeguard Diagnostics 日本語 ダウンロード- Jp.Downpanda.com
・Western Digitalのハードディスクの診断ツール
・ハードディスクの問題の発見や故障を予知することができる
・購入初期に不良セレクタのチェックに
” * <機能詳細>
* QUICK TEST
 - ハードディスクのData Lifeguard情報をチェックし診断
* EXTENDED TEST
 - 不良セクタを発見するためのハードディスクのフルスキャン(サイズによってスキャンは長時間になります)
* WRITE ZEROS
 - ドライブをゼロで書き込み、ファイルシステムおよびデータを抹消
* S.M.A.R.T. (Self-Monitoring, Analysis and Reporting Technology)をモニターしドライブの故障を予測”


窓の杜 - CrystalDiskInfo
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